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ポイントサイトのクレジットカード案件でキャンペーンや複数枚申し込みを行いポイントを一気に稼ぐ方法

おすすめのポイ活 クレジットカード アイキャッチ画像
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おすすめのポイ活 – クレジットカード編 –

今回はクレジットカードを作るだけでポイントが貯まっていくポイ活方法を解説します。クレジットカードを作ることで一気に大量のポイントを獲得できるので、ポイ活の中でもとても人気があるポイ活になります。
但し、クレジットカードは個人の信用情報に関わってくる案件なので、十分に注意を、そして最終的には自己責任であることをご承知おきください。

マンボウ君
マンボウ君
りょうさん、クレカでポイ活ってなんですか。
りょう
りょう
定期的にポイントサイト経由でクレジットカードの申込みを行い、ポイントを稼ぐことですよ。
りょう
りょう
大体、1月~2カ月に1枚づつくらいクレジットカードを作成し、少しだけクレジットカードを使って解約をします。
りょう
りょう
クレカでポイ活、どんな感じでやるのか解説しますね。

Step1:クレジットカード案件を検索

まずは、どのクレジットカード案件がお得にポイントを獲得できるのかモッピーを例に探してみましょう。
モッピーのトップページから「カテゴリ」→「サービスで探す」→「クレジットカード・キャッシング」→「クレジットカード」と選択してください。

モッピークレカ案件検索

Step2:クレジットカード案件を探す

クレジットカード案件の一覧が表示されるので、表示順を「ポイント順」に並べ替えます。こうすると「高ポイント順」に案件が並び変えられます。

Step3:年会費が無料、もしくは安いクレジットカードを探す。

クレジットカードで無駄にお金がかかるのが年会費です。ここは是非とも節約したいところ。そこで、獲得できるポイントを計算するためにある計算方法を取り入れます。

(計算式)
ポイントサイトから貰えるポイント – クレジットカードの年会費 = 実際に獲得できるポイント

この実際に獲得できるポイントがおおいクレジットカードを選べばいいんです。
とはいえ、クレジットカードはカード自体のポイントも付くし、考慮すべき点はいろいろあるのではないかと思われますが、
今回はあくまでもクレジットカードを発行し、発行するだけでポイントサイトからポイントを貰うサービスを探します。

そのため、クレジットカード自体のポイントはあまり大きな決定要素になりません。
但し、たまにクレジットカード会社が大きなキャンペーンをしておりポイントを大盤振る舞いしているときがあるのでそこは逃さないようにしてくださいね。

また、今回ご紹介するやり方は一定期間発行されたクレジットカードを所持したら手放すという方式をとります。

一人が持てるクレジットカードの枚数は、個人の信用情報にもよりますが、普通の人はそれほどたくさんのクレジットカードを持つことができません。
そのため、ある一定期間クレジットカードを所有したら、そのカードを解約し、また次のクレジットカードの申込みを行います。
こうして、クレジットカード案件でのポイントを稼いでいきます。

私もゴールドカード3枚を含め、最大8枚のクレジットカードを所持しましたが、9枚目の審査の時に見事審査落ちとなりました。
審査に落ちてしまった理由はわかりませんが、おそらくクレジットカードを持ちすぎて収入と見合った枚数、金額ではなかったのだろうと思っています。

持てるクレジットカードの枚数は個人それぞれなのでなんとも言えませんが、年収や個人の信用情報に見合った枚数のクレジットカードを持つようにしましょう。
過去に支払を滞納しているようなケースがある場合には審査を通過するのは難しいといえます。

そういった方は、正確な期間はわかりませんが、ある一定の期間はクレジットカードの申込みはやめていた方がいいかと思います。
個人の信用情報がある程度綺麗になってからチャレンジしてみてください。

個人の信用情報はお金を払うことでネットから入手することができます。
どの程度で信用情報がクリアになるかはその時の状況しだいなので、ご自身で確かめてください。

【個人の信用情報を開示してくれる機関】
CIC

ここでよさげなクレジットカードを1枚見つけることができました。
カードは以下のカードです。

ダイナースクラブカード申込み

付与されるポイントは高そうだったのですが、年会費が広告に記載されていなかった場合は自分で年会費を調べてください。
今回は年会費が書いていなかったため調べてみました。すると、なんと年会費が「24200円」もすることがわかりました。

ダイナースクラブカード年会費

これだと、先ほどの計算式に当てはめると、

17500円 – 24200円 = -6700円の赤字になってしまうことがわかりました。

こういったカードは「クレカでポイ活」には不向きなクレジットカードと言えます。
ダイナースクラブカード自体はとってもいいクレジットカードなんですけどね。

先ほども言いましたが、「クレカでポイ活」はなるべく年会費が安いもの、できれば無料の案件を探してください。
もしくは、年会費が1万円とかでもいいのですが、それ以上にポイントが貰える案件を選んでください。

気を取り直して、次に見つけたのが「エポスカード」になります。
通常500Pしかポイントが貰えないのに、キャンペーン期間中で付与されるポイントが7000Pにポイントアップされていました。
こういったキャンペーンは是非とも逃さないようにしてください。

エポスカード申込み

エポスカードの年会費を調べてみたところ、年会費は永年無料とのことでした。
この場合、ポイントサイトからもらえるポイントが丸々利益になります。
先ほどの式に値を当てはめてみましょう。

7000 – 0 =7000P

しかし、ここで1点だけ気になる点があります。
ポイント獲得条件に「申込み時にキャッシング利用枠を設定してください。」と記載があります。
キャッシング利用枠ですが、何てことない人にとってはどうでもいいのですが、他のクレジットカードや分割払いのカードでキャッシングをしているとクレジットカードの審査に影響がでてくるそうです。
詳しいことはわかりませんが、他社でキャッシングをしている方は審査が厳しくなる可能性があり、注意が必要ということになります。

他の記事でも言っていますが、どんな案件でもポイント獲得条件は必ずチェックしてくださいね。2,3回読んでおいた方がいいと思います。
ちょっとした条件不足や思い込みでポイントが獲得できなくなってしまう可能性があるためです。

Step4:どのポイントサイト経由でクレジットカードの申込みを行うのか決める。

本サイトで紹介している「ポイントサイト一括比較サイト」からどのポイントサイトからクレジットカードを申込みすると一番ポイントが貰えるのかを検索します。

[blogcard url=”https://point-gets.net/pointsite_search” title=”ポイントサイト一括比較サイト”]

Step5:クレジットカードへ申込を行う

ポイントサイトが決まったらポイントサイトのリンクから、クレジットカードの申込みを行います。
最近はネットで申込みが完結しているので、すぐに完了します。

ここで、ポイントがあります。
カードの利用限度額はなるべく低くしましょう。
理由は以下の2つです。

1つ目の理由は、単純に審査に通り安くなるためです。限度額等は年収との比率(一般的には年収の1/3程度まで)によって決められますので、
利用限度額は低く設定した方が審査に通りやすいことはたしかです。

2つ目の理由は、今回クレジットカードを作成して、「クレカでポイ活」は終わりではありません。
最低1カ月以上はあけて頂きたいのですが、1カ月後にポイントサイトから別のクレジットカードの申込みを行います。
持っているクレジットカードの合計利用限度額が審査の基準の一つとなります。
あまり、一枚のクレジットカードで限度額を大きくしていると他のカードを作ることができなくなる可能性があります。

Step6:カードを少しだけ使用する

申込みが完了すると、1,2週間でカードがお手元に届くかと思います。
カードが届きましたら、届いたクレジットカードを少しだけ使ってください。

マンボウ君
マンボウ君
りょうさん、カードを利用するのですか?あとはポイントサイトのポイントが付与されるのを待っていればいいだけじゃないんですか?
りょう
りょう
マンボウ君、今後、クレジットカードを何枚も作っては解約しを繰り返していきます。
りょう
りょう
作ったクレジットカードを1枚も使用せず、作成と解約を繰り返しているとどうなると思いますか?
りょう
りょう
個人の信用情報に影響がでてきてしまいます。この人、カードを作っては全く使わずすぐに解約していると。
マンボウ君
マンボウ君
なるほど、もしかしたら変なクレジットカードの作成履歴が信用情報に残ってしまう可能性があるということなんですね。
りょう
りょう
そうです。なので少しだけカードを利用して利用履歴を残すようにしてください。

厳密にはカードを利用する作業は必要かどうかはわかりません。
しかし、取引履歴がないクレジットカードを何枚も作っては解約していると怪しまれそうですよね。
なので、私はいつも少しだけ作ったクレジットカードを使ってから解約するようにしています。

Step7:カードを解約する

ポイントサイトのポイントが付与されたことが確認できたら、作成したクレジットカードを解約します。
但し、ここでも1点注意点が必要です。
クレジットカードはポイントが付与されても最低1,2カ月は持っておいた後解約しましょう。
あまり短いスパンでカードの作成&解約をしていると、それらも個人の信用情報に履歴が残ってしまいます。

りょう
りょう
マンボウ君、ここまできたらあとはStep1~Step7を1カ月から2カ月周期で繰り返せばいいです。
マンボウ君
マンボウ君
なるほど、りょうさん。こうやって「クレカでポイ活」をするんですね。
りょう
りょう
今回はポイントサイトのポイントが7000Pの案件でしたが、中には数万円の案件もあるので、案件情報をしっかり確認して「クレカでポイ活」やってみてくださいね。
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